最高の学問水準の医療を提供します。
当院は昭和9年城東区今福に先代西他石が開設した西眼科医院(現在の分院)に端を発し、昭和27年に日本で3番目の眼科専門病院として設立されました。以降、常に先駆的な存在として眼科医療界をリードしてきています。
白内障手術をはじめ、網膜硝子体手術、緑内障手術、角膜移植、羊膜移植、斜視手術、眼窩手術、霰粒腫、翼状片、内反症、
眼瞼下垂、炭酸ガスレーザーはじめ各種レーザー治療など、悪性腫瘍を除き手術から
コンタクトレンズ等にいたるまで、あらゆる眼科疾患の診断・治療・手術を行ってい
ます。
レーシック(LASIK)
レーシックとは、マイクロケラトームというカンナ状のメスで角膜表層に平たく切開を入れ、薄いフラップ(蓋)を作成し、その下の角膜実質へエキシマレーザー(0.0006mm単位で精密な切除ができる)を照射し、近視・遠視・乱視を矯正する手術です。
当院では経験豊富な医師が執刀します。眼科専門病院として、徹底した術前検査と術後のフォローを行います。高品質の医療のもとで安心して治療を受けることができます。




