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 医療法人仁志会
 西眼科病院

 〒537-0025
 大阪市東成区中道4-14-26
  06-6981-1132



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白内障手術

 白内障日帰り手術は、術後、一定の安静時間の後、 その日のうちに帰宅することができます。日帰りの為、入院に よる“精神的”“時間的”“身体的”“経済的” 負担が 軽減されます。
  当院では、平成元年(1989年)から「日帰り」を導入しており、 最近では、白内障日帰り手術を受けられる患者さんが5割以上 になっています。「日帰り」にするか「入院」 にするかは、患者さんご自身に選択していただきます。
 また当院は厚生労働省より「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」の先進医療実施施設として認定されています。


レーシック(LASIK)

  レーシックとは、マイクロケラトームというカンナ状のメスで角膜表層に平たく切開を入れ、薄いフラップ(蓋)を作成し、その下の角膜実質へエキシマレーザー(0.0006mm単位で精密な切除ができる)を照射し、近視・遠視・乱視を矯正する手術です。1991年から行われています。
  レーザーを照射した部分が角膜フラップで覆われているので、 視力の回復が早く、PRKに比べれば、術後の痛みが格段に少なくなります。フラップを作成する事により、角膜表層を痛めない為感染しにくくなります。
これが今レーシックが主流になっている理由といえます。
 当院では経験豊富な医師が執刀します。眼科専門病院として、徹底した術前検査と術後のフォローを行います。高品質の医療のもとで安心して治療を受けることができます。


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女性眼科医師臨床復帰支援
ヨーロッパ白内障・屈折矯正手術学会
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2012/1/18 最終更新
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